時間が経っても変わらず、鼻先の角度と形を
維持できる手術を計画します。

SEHYUN PLASTIC SURGERY

上向き鼻

UPTURNED NOSE REVISION

SEHYUN PLASTIC SURGERY

鼻の再手術 / 上向き鼻

SEHYUN AESTHETIC CLINIC

実は鼻整形の中で、とりわけさまざまな問題が起こりやすいのが鼻先です。

そのため鼻先の整形は、鼻先に使う自家軟骨の特徴をよく理解し、
鼻先の軟骨を上手に扱える医師が計画し、手術する必要があります。

一般に「鼻唇角」といって、鼻先と人中、上唇の角度が重視されますが、
このバランスも大切である一方、それを長い年月にわたって維持するのは簡単ではありません。
鼻先がきちんと固定されていないと、時間が経つにつれて鼻先が徐々に垂れ下がったり、
逆に拘縮によって鼻先が上を向いたりすることもあります。

また、鼻先の軟骨を再配置する際にきちんと固定しないと、
時間の経過とともに鼻先が少しずつ上がり、
再発することがあるため、適切な手術計画が必要です。

鼻の再手術の原因別ガイドをすべて見る
実は鼻整形の中で、とりわけさまざまな問題が起こりやすいのが鼻先です。

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セヒョンのユ・ヒョンソク院長は、上向き鼻の解剖学的な原因を正確に把握し、
それに合った矯正計画によって、時間が経っても変わらない角度と形を維持する
鼻の手術を計画します。

セヒョンでは、ユ・ヒョンソク院長の「軟骨再配置法+鼻尖支持法」に基づき、軟骨の使用量を最小限に抑える技術により、
時間が経っても変わらずやわらかくしなやかな鼻先が期待できます。

鼻翼退縮の原因

後天的な理由

短い鼻の矯正で鼻中隔を長く延長しすぎた場合

Q&A

Q.鼻先が硬く上を向いているのですが、下げることはできますか?
A.

上向き鼻を適度なレベルに矯正できないケースは、ほとんどないと考えてよいでしょう。どこまで下げられるかは診断によってわかりますが、上を向いた鼻先を下げながら、当院の軟骨再配置法+鼻尖支持法で、鼻先の触り心地をやわらかくしなやかに改善することができます。

Q.時間が経って鼻先が上を向いたり、下がってきたりしませんか?
A.

ユ・ヒョンソク院長の軟骨再配置法+鼻尖支持法はしっかりとした支持構造をつくるため、時間が経っても鼻柱と鼻先が下がらず、その形をそのまま維持できるようにします。

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セヒョンの手術結果は、
ユ・ヒョンソク院長の20年以上にわたる医師としての経験が証明しています。

20年以上鼻整形を続けていると、本当にさまざまなケースに出会います。
7回目の再手術で、他院では手術が難しいと言われて来られた方もいれば、
2回目の再手術にもかかわらず、病院で肋軟骨を使ったことで再び問題が起きて来られた方もいます。

不可能なケースはないと考えています。
ただし、もう少し研究と検討が必要なケースはあります。
ばらつきのない安定した手術結果のために、セヒョンは今日も研究し、学び、計画に基づいて慎重に執刀しています。

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狎鴎亭(アックジョン)駅2番出口から徒歩5分(3号線)

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