
20年以上の手術経験をもつセヒョンが、
この先20年以上を見据えて鼻をデザインします
SEHYUN PLASTIC SURGERY
SEHYUN RHINOPLASTY
SEHYUN PLASTIC SURGERY
鼻整形 / セヒョンの鼻整形
SEHYUN AESTHETIC CLINIC
MATERIALS
鼻整形に使われる鼻中隔軟骨は鼻をしっかり支える役割を担っており、採取しすぎると支持構造を崩してしまうことがあります。
そのため、L字型に最小限の量を採取し、鼻先の長さを延長したり、鼻柱を立てたりするのに使用します。
最もよく使用される自家組織です。
耳介軟骨の量が足りない場合は肋軟骨を使うことがありますが、当院では再手術の際も、以前の耳介軟骨の再利用や最小限の耳介軟骨の使用だけでも、鼻先をご希望の高さに十分調整できます。
鼻中隔軟骨や耳介軟骨が足りない場合は肋軟骨を使用します。良い素材ではありますが、曲がりやすい特性があるため、使用には注意が必要です。
また、採取に手間がかかり、傷跡が残ることから、何より患者様の負担が大きいものです。そのため肋軟骨は、本当に必要な場合に限って使用します。
SEHYUN SPECIAL POINTS
01
耳介軟骨、真皮、鼻中隔軟骨、自家脂肪、筋膜などを使い、やわらかくしなやかな鼻先を目指して手術を計画します。
02
鼻先を3mm以上高くする場合、しっかりとした支柱を使わないと、時間が経って再び鼻先が垂れ下がりやすくなります。
鼻先をご希望の向きと高さに整え、しなやかな鼻先にするため、セヒョンの鼻尖支持法を行い、耳介軟骨と鼻中隔軟骨を使用します。
SEHYUN SPECIAL POINTS
軟骨再配置法+鼻尖支持法
ユ・ヒョンソク院長の20年のノウハウを結集した軟骨再配置法+鼻尖支持法は、
軟骨の使用量と手術操作を最小限に抑え、時間が経っても変わらず
しなやかで自然な鼻先をつくる術式です。
DR.YOO TECHNIC 01
軟骨再配置法は、プロテーゼを鼻筋の丈夫な鼻中隔が終わる部位まで配置し、
鼻先の鼻翼軟骨をご希望の高さと方向に再配置して鼻先の形を仕上げる、
セヒョンのユ・ヒョンソク院長独自の鼻先整形の術式です。
鼻は構造的に、安定した静的な鼻筋の部分と、
しなやかで動的な下の部分である鼻先に分けることができます。
セヒョンの軟骨再配置法は鼻筋の部分と鼻先の部分を分けて考え、
本来の鼻に近い構造で高さを出すため、
鼻の形が自然で、鼻先も自然に動かすことができます。

DR.YOO TECHNIC 02
軟骨をいくつかに分けて鼻先をしっかり支えながら、
やわらかな鼻先の動きはそのまま保つ、ユ・ヒョンソク院長の術式です。
本来、鼻先は自由にやわらかく動く部位です。
ユ・ヒョンソク院長の鼻尖支持法は、時間が経っても鼻先が下がらず、
鼻先を自然に上方へ回転させることができます。
SEHYUN AESTHETIC CLINIC
とりわけ鼻整形は、医師の臨床経験と、素材を理解して扱う技術が結果に大きく影響します。
ユ・ヒョンソク院長は20年以上の鼻整形・鼻の再手術の経験をもとに、
最小限の軟骨を使って自然でしなやかな鼻を目指して鼻整形を計画し、手術します。
Q&A
セヒョン整形外科の鼻整形は、形成外科専門医のユ・ヒョンソク代表院長(医学博士、医師歴25年)が、初回カウンセリングと診断、手術計画、執刀、術後の経過管理まですべて直接担当します。セヒョンはユ・ヒョンソク代表院長1人体制のクリニックのため、カウンセリングをする医師と手術をする医師が同じです。
術後の経過は、主に手術から7日後、1か月後、3か月後、6か月後に院長が直接確認します。ほかのクリニックを検討する際も、カウンセリングをした医師が執刀するのか、経過を誰が診るのかをご確認ください。ユ・ヒョンソク院長は大韓形成外科学会、大韓頭蓋顔面形成外科学会、大韓美容形成外科学会、国際形成外科学会の正会員です。
プロテーゼを使わない鼻整形では、鼻中隔軟骨や耳介軟骨などご自身の組織を最小限採取し、鼻筋と鼻先の手術を計画します。鼻先整形に用いる軟骨再配置法は、鼻先の鼻翼軟骨を希望の高さと方向に再配置して鼻先の形をつくる、ユ・ヒョンソク院長の手術法です。
軟骨を複数に分けて鼻先を支えながら動きは残す鼻尖支持法を併用し、鼻先が柔らかく自然に落ち着くよう計画します。どこまで矯正できるかは、軟骨の量と皮膚の厚さを診断して決めます。
はい。セヒョン整形外科の鼻整形メニューには、ワシ鼻、曲がった鼻(斜鼻)、団子鼻、男性の鼻整形のページがそれぞれあり、いずれもユ・ヒョンソク代表院長が直接診断し執刀します。
ワシ鼻の矯正に骨切りや鼻先の矯正を組み合わせるか、男性の鼻整形では顔の骨格に合う角度とラインをどう設定するかなど、矯正の範囲と方法は、鼻の骨と軟骨の構造、皮膚の厚さを診断して決めます。
手術費用は、矯正する部位と範囲によって異なります。たとえば、ハンプの矯正に骨切りや鼻先の矯正を併せて行うかどうかによって手術計画が変わります。診断とカウンセリングで必要な手術範囲を決めた後に費用をご案内し、カウンセリング・予約メニューの費用相談ページからお問い合わせいただけます。
以前に手術を受けたことがある場合は、使用した素材と現在の組織の状態をあわせて確認する必要があります。再手術では、プロテーゼの交換だけで済むのか、拘縮や変形が生じた組織をほぐして支持構造をつくり直す必要があるのかによって、方法と費用が変わります。
カウンセリング・予約メニューの費用相談ページからお問い合わせいただけます。診断とカウンセリングを経て使用する素材と術式を決めた後に、費用をご案内します。
鼻中隔軟骨や耳介軟骨などご自身の組織を使って、鼻筋と鼻先をどのような形に整えるかを計画します。使用する組織は、軟骨の量と状態、矯正する部位によって決めます。
すべての鼻に同じ方法を適用できるわけではありません。鼻の内部構造や皮膚の厚さ、軟骨の弾力、もともとの鼻筋の高さによって、矯正できる範囲が変わります。カウンセリングで、ご希望の高さと形がご自身の組織で可能かどうかを確認します。
手術の過程で組織や微細な血管が傷つくと、腫れや内出血が現れることがあります。表から見える腫れが引いても、組織の内側に残ったむくみによって鼻先や眉間がふっくら見えることがあり、引くスピードは人によって異なります。
回復中は鼻を直接押さないよう注意し、寝るときに頭と上半身を普段より高くしておくと、腫れのケアに役立つことがあります。塩辛い食べ物やサウナは避け、体調に合わせて軽く歩く程度の活動にとどめましょう。腫れや回復のスピードには個人差があるため、ケアの方法は診察時にご案内します。
日常生活への復帰はおおむね術後2週間前後を目安としていますが、術式や個人の回復状態によって異なります。日常生活を再開した後も、鼻先が落ち着き、残ったむくみが引いていく過程は続くことがあります。
激しい運動やサウナは、術後約1か月間は控えるようご案内しています。回復のスピードには個人差があるため、実際に再開する時期は手術部位の状態を確認したうえで医師と決めます。
カウンセリングと手術を担当する医師が形成外科専門医かどうかを確認します。セヒョン整形外科のユ・ヒョンソク院長は形成外科専門医で、初回カウンセリングで直接診断し、手術計画をご説明します。
ご自身の軟骨の状態と皮膚の厚さをもとに、どの程度まで矯正できるのかを質問するとよいでしょう。鼻先の支持構造をどのような素材と方法でつくるのか、その方法の限界や回復中に予想される変化についても説明を受けましょう。
術後の経過を誰が診て、気になる点を誰に相談できるのかを確認します。セヒョン整形外科はユ・ヒョンソク院長1人のクリニックで、カウンセリングと執刀、術後の経過管理を院長が担当します。
セヒョン整形外科は、ソウル市江南区新沙洞(シンサドン) 狎鴎亭路36ギル12 メディカルバンク4階にあります。地下鉄3号線 狎鴎亭(アックジョン)駅2番出口から徒歩5分で、ビルの地下駐車場をご利用いただけます。詳しい地図はクリニック紹介メニューのアクセスでご覧いただけます。
鼻整形のカウンセリングもユ・ヒョンソク院長が直接行いますので、ご来院前にお電話またはオンライン相談でご予約ください。
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第1・第3土曜日、第2・第4木曜日、日曜・祝日は休診です。
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狎鴎亭(アックジョン)駅2番出口から徒歩5分(3号線)
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