
セヒョンのオーダーメイド切開法は、
切除と固定を最小限にし、
丁寧に縫合することで
傷跡をできるだけ目立たなくしながら、
埋没法のように自然な
目元を目指します。
SEHYUN PLASTIC SURGERY
INCISIONAL DOUBLE EYELID
SEHYUN PLASTIC SURGERY
目の整形 / 二重切開法
DR. YOO TECHNIC
このページでは、二重切開法と目の再手術(二重の再手術)をあわせてご案内します。
切開法は、埋没法よりも腫れがゆっくり引き、切開線が2~3か月ほど赤く見えるという短所がありますが、
埋没法では矯正が難しいたるんだ皮膚の除去、脂肪除去、眼瞼下垂矯正を併せて行い、よりくっきりとした二重のラインをつくる方法です。
セヒョンのオーダーメイド切開法は、切除と固定を最小限にし、丁寧に縫合することで、埋没法のように自然な目元を目指します。ご心配なまぶたの傷跡もできるだけ目立たないよう、手術を綿密に計画します。
SURGERY INFO
手術時間
1時間前後
麻酔方法
短時間の睡眠麻酔・局所麻酔
抜糸
約4~5日後
アフターケア
内出血・腫れ・炎症のケア
回復期間
2~4日後から日常生活が可能
※具体的な手術方法や回復期間、アフターケアには個人差があります。
SEHYUN SPECIAL POINTS
01
02
03
04
PROCEDURE
STEP 01
短時間の睡眠麻酔+局所麻酔
STEP 02
事前に計画したデザインと術式に合わせ、皮膚や余分な脂肪、筋肉などを適量除去します。
STEP 03
必要に応じて眼瞼下垂矯正を行った後、皮膚と上眼瞼挙筋が外れないよう縫合します。
STEP 04
傷跡を最小限に抑えるため、縫合は十分に時間をかけて丁寧に行います。
DR. YOO'S THINK
皮膚の切開が必要な目の整形では、術後の傷跡は避けられないものです。
特に、個人の皮膚の特性や加齢によって組織の再生力が低下し、皮膚組織が傷跡の目立ちやすい状態へと変化していきます。
手術の傷跡は、医師の技術とアフターケアによって
結果に大きな差が出やすいものです。
そのため、医師がより丁寧に、細やかに切開・縫合すれば、手術の跡が表に出ないようにすることができます。
実際にセヒョンで目の整形を受けられた方は、
術後も手術部位と正常な皮膚との境目が自然で、
なめらかなまぶたの皮膚を保っています。
SEHYUN AESTHETIC CLINIC
DOUBLE EYELID REVISION

SEHYUN AESTHETIC CLINIC
DR. YOO'S THINK
これ以上の失敗を防ぐためには、担当医が
一人ひとりの目の状態と解剖学的な構造を詳しく把握し、
現在ご不満な点やご希望の改善の方向について十分に
話し合ったうえで、手術方針を決めて執刀する必要があります。
セヒョンの二重の再手術は、
医師歴20年のユ・ヒョンソク院長が、数多くの再手術のデータをもとに
慎重に計画し執刀します。
CASE
CASE 01
切開線の下側の皮膚を適度に切除するか、既存のラインの癒着を剥がし、
新しいラインを既存のラインの下につくって矯正します。
CASE 02
切開線の下側の皮膚を適度に減らし、伸ばして矯正します。
CASE 03
上眼瞼挙筋やミュラー筋を引き上げる眼瞼下垂矯正術によって、
目を開ける力を強化します。
CASE 04
それぞれの再手術の原因に応じて、複数の矯正方法を組み合わせて行います。
CASE 05
既存の切開線の下に新しいラインをつくる方法を用います。
SEHYUN SPECIAL POINTS
01
02
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Q&A
はい。カウンセリングをした医師が直接執刀するのか、その医師が形成外科専門医なのかをご確認ください。セヒョン整形外科は形成外科専門医のユ・ヒョンソク代表院長(医学博士、医師歴25年)1人体制のクリニックのため、初回カウンセリングと診断、執刀、術後の経過管理をすべて院長が直接行います。
セヒョンのオーダーメイド切開法では、たるんだ皮膚の切除、上まぶたの脂肪除去、眼瞼下垂矯正を合わせて計画でき、眼瞼下垂矯正を行う場合は皮膚と上眼瞼挙筋が外れないよう縫合します。二重の再手術は、ラインの位置、皮膚のたるみ、目を開ける力を診て、原因に応じて矯正方法を決めます。ユ・ヒョンソク院長は大韓形成外科学会、大韓頭蓋顔面形成外科学会、大韓美容形成外科学会、国際形成外科学会の正会員です。
セヒョンでは目の整形の後、ユ・ヒョンソク院長が定期的に経過をチェックします。
主に術後7日・1か月・3か月・6か月の時点でご予約をお取りし、院長との十分なカウンセリングを通じて、わずかな不快感にも耳を傾けます。
当院では、すべてのオンライン相談をユ・ヒョンソク代表院長が直接読み、回答を作成しています。
また、来院時のカウンセリングもすべて院長が直接対面で行っています。そのため手術中はカウンセリングができませんので、
事前にご予約いただいた方に限りカウンセリングを承っております。
セヒョンでは初回カウンセリングも、ユ・ヒョンソク代表院長が直接1対1で行います。
院長が手術に必要な基本的な診断と手術計画を直接ご説明し、患者様がご自身で決定できるようサポートします。
二重のラインが取れたり高すぎたりする場合、左右のラインが違う場合、皮膚がたるんでラインを覆っている場合に検討できます。目を開ける力が弱いかどうかもあわせて確認し、原因に応じてラインの調整や皮膚の切除、眼瞼下垂矯正など必要な方法を計画します。
形成外科専門医かどうか、カウンセリングと執刀、アフターケアを誰が担当するのかを確認されることをおすすめします。以前の手術の問題や目を開ける力、皮膚の状態を診たうえで再手術の計画を説明してくれるかどうかも確認しましょう。
セヒョン整形外科は、形成外科専門医のユ・ヒョンソク院長が1人で診療を行うクリニックで、カウンセリング、執刀、アフターケアを院長が一人で担当します。
以前の手術の時期と方法、現在の二重のラインと皮膚の状態、ご希望の矯正の方向によって、手術計画と費用が変わります。診断とカウンセリングで必要な術式を決めた後に費用をご案内し、カウンセリング・予約メニューの費用相談ページからお問い合わせいただけます。
ビフォーアフターメニューの目の整形ページに、実際の患者様が書かれたリアル手術体験談の一覧があります。体験談の全文と写真は会員ログイン後にご覧いただけます。
再手術に至った原因と、どのような方法で矯正したかを確認されるとよいでしょう。目元や皮膚の状態によって手術計画や結果には個人差があるため、体験談とあわせてご自身の状態についてのカウンセリングが必要です。
セヒョン整形外科は、ソウル市江南区新沙洞(シンサドン) 狎鴎亭路36ギル12 メディカルバンク4階にあります。地下鉄3号線 狎鴎亭(アックジョン)駅2番出口から徒歩5分で、ビルの地下駐車場をご利用いただけます。詳しい地図はクリニック紹介メニューのアクセスでご覧いただけます。
目の再手術のカウンセリングもユ・ヒョンソク院長が直接行いますので、ご来院前にお電話またはオンライン相談でご予約ください。
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お電話いただければ、いつでも丁寧にご相談に応じます。
診療時間
平日
AM 10 : 00 ~ PM 06 : 00
土曜日
AM 10 : 00 ~ PM 04 : 00
第1・第3土曜日、第2・第4木曜日、日曜・祝日は休診です。
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アクセス
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狎鴎亭(アックジョン)駅2番出口から徒歩5分(3号線)
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