本来のご自身の鼻先のように
やわらかく自然な鼻先にするには、
鼻先の軟骨を適切に扱う技術が必要です。

SEHYUN PLASTIC SURGERY

つままれた鼻・尖った鼻先の再手術

PINCHED NOSE REVISION

SEHYUN PLASTIC SURGERY

鼻の再手術 / つままれた鼻・尖った鼻

SEHYUN AESTHETIC CLINIC

つままれた鼻・尖った鼻とは?

鼻先の再手術は、以前の手術後に生じた鼻先の形の変化と軟骨の状態を確認したうえで計画します。つままれた鼻は鼻先の両脇が内側に狭まり、鼻先をつまんだように見える形を、尖った鼻は鼻先が周囲よりも狭く高く突出して見える形をいいます。

カウンセリングでは、残っている鼻先の軟骨の量と位置、鼻先の皮膚の厚さもあわせて確認します。

鼻の再手術の原因別ガイドをすべて見る
つままれた鼻・尖った鼻とは?

CASE

誤った鼻先の整形の後に起こりうること

CASE 01

鼻先が高すぎて不自然

CASE 02

鼻先の軟骨の変形

(肋軟骨を使用した場合に起こりやすい)

鼻翼退縮の原因

後天的な理由

鼻整形で鼻翼軟骨を過度に切除した場合

鼻整形で鼻翼軟骨を再配置する際に中央に寄せた場合

CASE

鼻の穴が尖っている場合

耳介軟骨や鼻中隔軟骨を使い、尖って上がっている部分を下げることで、鼻の穴の露出を減らします。

DR.YOO TECHNIC 01

ユ・ヒョンソク院長の軟骨再配置法の特徴

鼻先は角度や形も重要ですが、何より鼻先の触り心地が本来の自分の鼻のようにやわらかく、弾力を保っているときに自然に感じられます。
そのため、鼻先の軟骨をどのような方法で手術するかが重要です。

自然な鼻先のライン

本来の鼻と似た原理で鼻先を高くする術式のため、鼻筋と鼻先のラインが自然です。

時間が経っても、やわらかな鼻先の動き

再配置した鼻先の軟骨の固定部位を最小限にすることで、本来の自分の鼻のように鼻先がしなやかに動き、やわらかな触り心地をそのまま保ちます。

SEHYUN AESTHETIC CLINIC

セヒョンの手術結果は、
ユ・ヒョンソク院長の20年以上にわたる医師としての経験が証明しています。

20年以上鼻整形を続けていると、本当にさまざまなケースに出会います。
7回目の再手術で、他院では手術が難しいと言われて来られた方もいれば、
2回目の再手術にもかかわらず、病院で肋軟骨を使ったことで再び問題が起きて来られた方もいます。

不可能なケースはないと考えています。
ただし、もう少し研究と検討が必要なケースはあります。
ばらつきのない安定した手術結果のために、セヒョンは今日も研究し、学び、計画に基づいて慎重に執刀しています。

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第1・第3土曜日、第2・第4木曜日、日曜・祝日は休診です。

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ソウル市江南区狎鴎亭路36ギル12 メディカルバンク4階

狎鴎亭(アックジョン)駅2番出口から徒歩5分(3号線)

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