
鼻柱の位置と大きさを見て、
鼻先と調和する鼻柱の形をデザインします。
SEHYUN PLASTIC SURGERY
COLUMELLA CORRECTION
SEHYUN PLASTIC SURGERY
鼻整形 / 鼻柱矯正
SEHYUN AESTHETIC CLINIC
鼻柱矯正は、下がっていたり太く見えたりする鼻柱の形を整える手術です。
下がった鼻柱や下がった鼻翼は、見た目には鼻翼退縮(小鼻のつり上がり)と誤認されたり、鼻翼退縮をよりひどく見せたりします。
※鼻柱=左右の鼻の穴の間にある柱
※鼻翼=左右の小鼻

SEHYUN AESTHETIC CLINIC
鼻柱の長さ、鼻柱の幅、退縮した鼻翼の頂点の位置などを考慮します。
DR.YOO TECHNIC 02
軟骨をいくつかに分けて鼻先をしっかり支えながら、
やわらかな鼻先の動きはそのまま保つ、ユ・ヒョンソク院長の術式です。
やわらかな鼻柱と鼻中隔軟骨の間にある膜性鼻中隔を温存し、それぞれが独立して動けるため、鼻先を自由に動かすことができます。
鼻翼軟骨の頂点、鼻柱、鼻中隔軟骨を一部分離し、最小限の固定で鼻先を支えるため、鼻先を上下・左右に動かすことができます。
このとき鼻先が動く範囲は、鼻先を高くする程度や皮膚の弾力によって異なります。
セヒョンでは分離型の鼻尖支持法を用いるため、鼻柱が太くならず、鼻柱と鼻孔の皮膚の境目も元どおりに保たれて自然です。
また、術後も鼻先の下部が下がってきたり、鼻先が長く見えたりすることはありません。
Q&A
鼻中隔延長術や鼻柱支持術は、時間が経つと鼻柱が太くなったり下に下がってきたりして手術をしたことがわかるようになり、鼻柱が突き出ることで鼻先がやや長く丸く感じられることがあります。
何より、鼻柱から鼻先へとつながる部分が硬くなります。
こうした現象を防ぐため、セヒョンの鼻尖支持法では支柱となる軟骨を分離して最小限に固定するので、鼻柱の形が変わらず自然です。
従来の、鼻先を支えるために鼻柱の動きを制限する術式では、鼻先を上に上げたり下に下げたりすることができませんでした。しかし当院の鼻尖支持法は、軟骨を分離して最小限に固定するため、支持力はそのまま保ちながら、鼻先を上下・左右にやわらかく動かすことができます。
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