
目を開ける筋肉を矯正する方法で、
ぱっちりとくっきりした目元を目指します。
SEHYUN PLASTIC SURGERY
PTOSIS CORRECTION
SEHYUN PLASTIC SURGERY
目の整形 / 眼瞼下垂矯正

SEHYUN ANSWER
眠そうに見える目は
二重手術をすれば大きくなる?
セヒョンの答えはNO
眼瞼下垂矯正は、目を開ける筋肉の力を補う手術です。
上まぶたが黒目を大きく覆っていて見える部分が少ない方が、単に埋没法や切開法などで
二重手術をすると、ラインが取れたり、術前後の変化が小さく満足度が下がったりすることがあります。
その理由は、まぶたを引き上げたり下げたりする上眼瞼挙筋とミュラー筋という
まぶたの筋肉の力が弱く、緩んでいるためです。
これを眼瞼下垂といい、眼瞼下垂矯正は2つの筋肉を強化する矯正法によって
目を開ける動作を軽くし、黒目がより多く見えるようにすることで
ぱっちりとくっきりした目元に仕上げる手術です。
術式によっては、眼瞼下垂の矯正と同時に二重をつくることもでき、
二重をつくりたくない場合は、一重のまま黒目の見える程度だけを
矯正する方法も計画できます。
黒目の見える量が80%未満で、
眠そうな印象を与えます。
黒目の見える量が80~90%以上で、
目元がぱっちりとくっきりしています。
DR. YOO TECHNIC
先天的な理由や加齢によって、目を開けるときに働く筋肉の力が弱まると、黒目の見える量が減ります。
意識して目を大きく開けようとするため額のしわの原因になることもあり、普段から眠そうな印象を与えます。
これを矯正せずに二重手術をした場合、術前後の変化が小さく、ラインが取れる確率も高くなります。
眼瞼下垂矯正は繊細さが求められる手術です。
医師歴20年のユ・ヒョンソク院長は、適切な黒目の見える量、目の軟部組織、解剖学的な特徴、
ご希望の二重の形などを総合的に考慮し、切らない眼瞼下垂矯正、切開式の眼瞼下垂矯正など適した手術を計画し、執刀します。
SURGERY INFO
手術時間
約1時間30分
麻酔方法
短時間の睡眠麻酔・局所麻酔
抜糸
約4~5日後
アフターケア
内出血・腫れ・炎症のケア
回復期間
2~4日後から日常生活が可能
※具体的な手術方法や回復期間、アフターケアには個人差があります。
SEHYUN SPECIAL POINTS
01
手術前、重たい目を大きく開けようとして
眉を持ち上げていた癖が改善されます。
02
額の筋肉を使って目を開けていた癖が矯正されることで、額のしわがそれ以上増えるのを防ぎます。
03
二重手術だけを行った場合よりも目元がよりはっきりし、目の縦幅も広がります。
Q&A
眼瞼下垂矯正は目を開ける筋肉の力を補う手術のため、まず黒目の見える量が80%未満の眼瞼下垂があるかどうかを診断する必要があります。眼瞼下垂をそのままにして二重手術だけを行うと、二重が取れたり、術前後の変化があまり出なかったりすることがあります。診断のあと、切開法と切らない眼瞼下垂矯正のどちらが合うかを説明してくれるかを確認してみてください。
ソウル江南(カンナム)区新沙洞(シンサドン)にあるセヒョン整形外科は、形成外科専門医のユ・ヒョンソク代表院長が1人で診療を行うクリニックです。眼瞼下垂矯正のカウンセリングから執刀、術後の経過管理まで院長が直接担当します。手術は約1時間30分、短時間の静脈麻酔と局所麻酔で行い、抜糸は約4~5日後です。
二重手術だけを行う場合は、まぶたの皮膚と上眼瞼挙筋の腱膜を癒着させる術式で二重のラインをつくるため、ある程度は縦幅が広がります。しかし、緩んだ上眼瞼挙筋とミュラー筋を強化する過程がないため、目を開ける力の弱さそのものは改善されません。
そのため、眼瞼下垂矯正+二重手術を併せて行った場合に比べて目の縦幅の広がりは小さく、目を開ける力自体が弱いため、二重が取れる可能性も高くなります。
眠そうな印象を改善したいけれど二重は希望しないという場合は、眼瞼下垂矯正の際に上眼瞼挙筋と皮膚を癒着させる過程を省いて筋肉の力だけを強化する方法や、結膜を通して行う方法で眼瞼下垂を矯正できます。
SEHYUN AESTHETIC CLINIC
眼瞼下垂の程度が重度以上の場合に適し、ご希望の二重ラインの施術も同時に可能
切開せずに行い、奥二重をご希望の場合にも対応でき、埋没法との同時施術も可能
PROCEDURE
STEP 01
短時間の睡眠麻酔+局所麻酔
STEP 02
事前に計画したデザインに沿って、まぶたの皮膚を切開します。
このとき、余分な脂肪や皮膚などを除去することができます。
STEP 03
緩んだ眼瞼挙筋を糸で結び、目を開ける筋肉の力を強化します。
STEP 04
傷跡が残らないよう、十分に時間をかけて丁寧に縫合します。
PROCEDURE
STEP 01
短時間の睡眠麻酔+局所麻酔
STEP 02
糸を使って、目を開ける筋肉に結び目をつくります。
STEP 03
結び目をいくつもつなげて目を開ける筋肉の長さを短くし、まぶたの裏側から自然に二重のラインができるようにします。
STEP 04
黒目の見える量が増えることで目元がはっきりし、目を軽く楽に開けられるようになります。
Q&A
セヒョンでは目の整形の後、ユ・ヒョンソク院長が定期的に経過をチェックします。
主に術後7日・1か月・3か月・6か月の時点でご予約をお取りし、院長との十分なカウンセリングを通じて、わずかな不快感にも耳を傾けます。
当院では、すべてのオンライン相談をユ・ヒョンソク代表院長が直接読み、回答を作成しています。
また、来院時のカウンセリングもすべて院長が直接対面で行っています。そのため手術中はカウンセリングができませんので、
事前にご予約いただいた方に限りカウンセリングを承っております。
セヒョンでは初回カウンセリングも、ユ・ヒョンソク代表院長が直接1対1で行います。
院長が手術に必要な基本的な診断と手術計画を直接ご説明し、患者様がご自身で決定できるようサポートします。
目を開ける筋肉の力が弱く、上まぶたが十分に上がらない場合に検討します。黒目の見える程度と筋肉の力、まぶたの皮膚と脂肪の状態を診断し、矯正が必要かどうかを確認します。
眼瞼下垂の程度やまぶたの構造に応じて、切開・非切開の方法や二重手術を併せて行うかどうかを計画するため、費用にも差が出ます。診断とカウンセリングを経て手術計画を決めた後に費用をご案内し、カウンセリング・予約メニューの費用相談ページからお問い合わせいただけます。
ビフォーアフターメニューの目の整形ページで、実際のリアル手術体験談の一覧をご確認いただけます。体験談の全文と写真は会員ログイン後にご覧いただけます。
体験談を参考にされる際は、切開の有無や二重手術を一緒に受けたかどうかをご確認ください。まぶたの皮膚や筋肉の状態によって術式や結果には個人差があるため、ご自身に必要な矯正は診断を通じて決めます。
SEHYUN CONSULTING
Counsel
ご相談を希望される部位を選んでください
ONLINE COUNSEL
ご相談を希望される部位と連絡先をオンライン相談にご記入いただくか、お電話(02-540-4077)でお問い合わせください。
SEHYUN CS CENTER
02-540-4077
お電話いただければ、いつでも丁寧にご相談に応じます。
診療時間
平日
AM 10 : 00 ~ PM 06 : 00
土曜日
AM 10 : 00 ~ PM 04 : 00
第1・第3土曜日、第2・第4木曜日、日曜・祝日は休診です。
オンライン相談はこちら
アクセス
ソウル市江南区狎鴎亭路36ギル12 メディカルバンク4階
狎鴎亭(アックジョン)駅2番出口から徒歩5分(3号線)
詳しい地図を見る
Sehyun
Aesthetic
Clinic
SEHYUN PLASTIC SURGERY
若返り整形・リフト
カウンセリング・予約
CLOSE
SEHYUN PLASTIC SURGERY
Members
ログイン
セヒョン整形外科ホームページの会員IDでログインしてください。
今日は表示しない